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隣地の木々の間に

隣地の木々の間に

闇夜をつんざく女性の叫び声が???

ぎゃぁああああああ

その声が発せられて、一瞬おいて(きっと寝ていた)、正義の騎士凛太郎は声の主のもとに吠えながら走る

「なんかあった!なんかあった!母ちゃんまっとき、すぐ行くしな。ハク起きや!」とこれらのことを言っていたかどうかはさだかではないが、とにかく凛太郎は母ちゃんの元へまっしぐら。

こういう時、母ちゃんは凛太郎をホントに愛おしく思う。それに比べて白賢者クンは、グーンと伸びをしながらハクルームのシングルベッド?からようやっと出てきて、こちらを見ていた。

ハクは駆けつけようにもハクルームから出られないからしょうがないけどね。

さて、叫び声の原因は、寝室の窓の雨戸を締めていた時、何やら腕に落ちてきたので、反射的に叫んでしまった。叫んでからまたムカデかと思った。物体はカーテンに止まったようなので、トングを取りに行き(我が家の虫つかみ道具)、そろっとカーテンをめくったら、いた。デカクてキモい。

掴みそこなうと、こういうのが家の中を飛んでいたら落ち着いて寝られない。幸いトング一発。つかんでデッキにポイ。翌朝デッキの隅にいたので、またトングで摘んだら「ギィギィ」という声を出していた。

そこにいたら、いずれハクの遊び相手にされてしまうので、私としては虫を救って、隣地の木々の間に放ってやったつもりなのだが、トングでつかまれたことを怒っていたようだ。

虫はあまり得意ではない。特にデカイのは。

その虫は、先日から庭でも時々見かけ、ハクにいたぶられていたのと同じ形をしてた。その昔映画で見たインディ?ジョーンズ「魔宮の伝説」で、ウィリー(歌姫)が穴に手をのばしてインディの要求に応えて鍵?を開けるシーンに出てきたような見た目がコワイ、キモイ虫に似てる。

(キモイというのはあくまでも私的感覚なので、その虫をカワイイと思われる方にはごめんなさい。)

その虫の名はウスバカミキリ (昆虫がキライな人はクリックしないでください)。

この名前を最初から知っていたのではない。ネットでキーワード「大型昆虫」で検索したら、カミキリムシの類らしいのがわかり、さらに検索をして見つけました。体長6cmくらい。

森の中のような雰囲気のところに住むのが夢で、その夢は今現実のものではあるけど、ほんま虫多い!

フンコロガシは可愛かったけど。

夢というものは、自分にとって、ある部分だけが拡大表示されたイメージになっているから、こういう現実があり得るということには全然頭がいっていなかったのだ。次に夢をみる時は、もう少し現実的にならねばと思っていても、きっと同じ轍を踏むのだろうな???。

さて、今日は7月31日。今月1ヶ月は休むことなくブログを更新できた。下旬に入り「あれっ、ずっと更新できている」と気が付き、なんとか1ヶ月完走しようと決断。ちょっと青息吐息の日もあったけど。

細心呵護心裏那棵樹 向你吐露了許多心裏話 寂寞的心思誰來猜 揮不去的記憶 溫馨的季節有著愛的情懷 不可言喻的愛 冰雪玫瑰的愛情 一株血玫瑰的愛 下個雨季我不再愛你 活著就是一種美好
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